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ハママツ・ヒト・マチ見聞録
TOP > ハママツ・ヒト・マチ見聞録 > ジャガー(愛車)と一緒にどこまでも⑤~最終話~

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ども。Gメンです。

この旅の報告を早くみんなに伝えなくてはと思い、PCに向かって早2週間が経ってしまいました。

気持ちを前面に書いてしまった為、文章がおかしいところが多々ありましたがお許し下さい。リアルを追求した結果です。

みんなにどれだけ伝わるかわかりませんが、俺の全てを込めて書き上げます。
みんなに届け、この想い。



あらすじ

愛車のジャガ君とどこまで行けるかわからない旅にでた。道中様々な人と出会い、喜び、悲しみ、憤りなどを経て、旅は上西町→田原市へと突入したのである。



■第5話(最終話) ~悲しみの果てに~

ストロベリースムージー?で口を潤した俺。

さぁ出発だぁ

日が傾きかけている。

急がねばならん。

少し走った。



伊良湖岬20㎞・・・の標識

近いの?

自転車だと距離がよくわかんない。

でも確か、さっき「サークルK 直進7分」って看板があって、ジュース買おうと思ったんだけど、結局サークルKに着くのに40分くらいかかった。

ってことは・・・・

わからない。

わからないが、まだまだ時間を要すということだけはわかった。

マズイ。これはマズイ。

俺にはものすごく楽しみにしていたことがある。

生ビールを飲むということ。

キンキンに冷えたやつをグビグビッっとね。

わからない、わからないが、伊良湖のフェリー乗り場の営業時間ってそんなに遅くまでやっているとは思えない。

生ビールだけを飲めればいいってもんじゃない。

つまみは重要。

そうだなぁ。

大あさり・サザエetcを網焼きしたものがいいな。

好きな店が伊良湖にはある。

とにかく急がねばー



ギュインギュインに立ちコギ。

もう立ちっ放しです。

店が閉まれば何しに行ったのかすらわかりませんから。

ジャガ君のグリップなんて1周くらいしています。



でもさすがに疲れがたまっている。

乳酸がパンパンだぁ。

こういう時、小さい頃からいつも言ってしまう言葉がある。




「地球のみんなぁ、少しずつでいい、オラに力を貸してくれぇ」

ドラゴンボール 孫悟空の技 「元気玉」を繰り出す際のセリフだ。
※この技は地球上の草木や動物などから少しずーつ力をもらうという技である。



今回もまた言ってしまった。



人生において何度このセリフを言ったかはわかりません。

その効果を感じたことはありません。

ただ、今回は・・・・

偶然かもしれません。

「きっとただの偶然ですよ」と人は言うだろう。

でも俺は確かに見たのです。



目の前の雑草達が俺にハイタッチしてくるのを。








きっとオラに力を貸しに来てくれたんだろうね。


通り過ぎる度に俺の膝した(スネ)にタッチしてくる。

シャッシャしてくる。




膝下がすごーく痒くなった。





雑草達に感謝だね。

焦ってた俺は痒さで正気に戻してくれたからね。

ん?










PM16:45

おぉーーーーー

あと12㎞だぁーーーーーーーー

12㎞?

まだ結構あるなぁ。


間違いなくお店は18時には閉まるだろう。

そんな予感がする。


急がねば。急がねば。


走る。走る。ひたすら走る。


PM17:10
あと8㎞
















やれる!やれるぞGー!

あと少しだ。

ん?

なんか看板がある。



「渥美豊橋サイクリングロード」の地図











なになに?

このサイクリングロードは、愛知県が伊良湖岬から静岡県の県境までの55㎞を・・・・どこまでも続く海岸線の・・・大自然が生んだ景勝地を楽しんで・・・」みたいなことが書いてあった。



そんなもんどこにあったんじゃーい!

こちとらぁ、ずーっと42号走ってきたんじゃー

車の邪魔になりながら、時にはクラクション鳴らされながら、交通整備のおっちゃんに「そこー、車道走ったらダメだよ」とか言われながら来たっつうのぉ


地図を見る限りでは本当に県境までありそう。

ただ俺がみつけた時にはゴールまであと5㎞だった。

「大自然が生んだ景勝地」みたかったなぁ。

それ目当ての部分もあったのにさっ


まぁいいか。

ラストはサイクリングロードだぁ!



やっぱり走りやすい。

何せ車を気にしなくていいのが素晴らしい。

ズンズン進む。

ズンズンズンズン。

海が見えてきたぁ







不思議だよね。

ものすごい疲れてるのに一気にテンションあがる。










ひょーーーーーーーーーーーー

なんかテンションあがりすぎて「ひょー」とか言っちゃった。

生まれてきてから発したことのない言葉をだしながら、口ずさむ曲は何故か「東京ラブストーリー」。






左がカンチで右がリカ。




こういうとこを毎日散歩できたらいいなぁ。

夫婦っていいね。



このまま楽に行けるかと思ってた。

ただ時間が間に合うかどうかだけだと思ってた。



PM17:30
岬に近づいた。

あれ?

道がない?

海岸線に道がなくなった。

それもそのはず、目の前は断崖絶壁。

リアス式海岸みたくなってる。

じゃあ道はどこ?

そうだよね。迂回だよね。

そのも恐ろしく急な坂道の・・・。



もう距離はそんなにないはず。

坂道に愚痴をこぼしている暇はない。

ジャガ君を押しながら走る。

走る。走る。走る。


なんだこの坂、どこまでもどこまでも上り坂が続く。

ハァーハァーハァー

肩で息するってやつだよね。

口とかすごい開いてる。

だって空気の供給が間に合わないから。

正直ね、そりゃ空気と一緒に虫も入ってきたよ。

でもここまできたらそんなの関係ないね。


頂上がみえた。

時間は?

PM17:50

いっそげー



下りはこれまた恐ろしいくらいの急坂。

うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉと俺。

ガタガタガタガタガタガタガタガタガタガタとジャガ君。

折りたためるくらいだから、ジャガ君のタイヤとか飛んでいってしまいそうなくらい震えてた。



キィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!!!!!!


なんか見えた。


時間はないけどちょっと戻ってみた。












ビューチフー

すげぇービューチフゥー
















サファイアビーチ。

そう名づけてみた。

一日でこの時間だけ、このビーチはサファイアビーチになる。

なんつって。




さぁ、この坂を下りきったらゴールだ。

サファイアビーチを横目に車にも負けないスピードで下った。

さすが高級車。バツグンの安定感だ。


ぬぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!


マ、マ、マムシだぁぁぁぁぁ!!!











って思ったけど、こりゃ青大将だね。

でもビックリしちゃった。



なんか聞こえる。

ボーボー

近い。確かに近い。

ボーボー

聞いたことある。初めて聞く音ではない。

ボーボー

フェリーの汽笛だぁ。

もうジャガ君を左右に揺すりながら立ちコギした。

ペダルはつま先に踏んだ。

そりゃもうすごいスピードですよ。



PM18:05
伊良湖到着。

本当にここまでたどり着くとは思ってもいなかった。

思い起こせば・・・・

電話をかけてきてくれた後輩。

メールで励ましてくれた後輩。

トシやじゅん君。

牛君達。

など様々な人たちに支えられてここまでたどり着いたんだろうな。

みんなありがとー

本当にありがとー




道の駅「クリスタルポルト」

俺、道の駅大好き。












最後のフェリーが出港していく。

次はもっと早く着いて三重まで行きたいな。


よっしゃ!

思いに浸っている場合じゃない。

お店が終わってします。


生ビーーーーーーーーーーーーーーーーール








完全に閉まってルーーーーーーーーーーーー

でもここのラーメンは美味しいよ。

機会があったら是非いってみてね。


やばい。やばい。

どうしよう。どうしよう。

う~ん。

ハッ!そういえば近くに恋路ヶ浜ってのがあった。

そこならまだお店開いてるかも!


この道の駅と恋路ヶ浜を結ぶ散歩コースを通った。

さすが恋路ヶ浜というだけあるね。

この散歩道でみんなイチャイチャしてる。

俺、その道をさっそうと立ちコギで通りすぎた。

決して恥ずかしかったわけじゃないよ。

ただただ生ビールが飲みたかっただけさ。


PM18:20
恋路ヶ浜到着。

お店は?




お店は?








あっあっあいてるぅーーーーーー

ひとつだけあいてるぅーーーーーーー


おかぁさーん。

まだいい?

「いいよぉ」とお母さん。

「ありがとう」
「それじゃキンキンに冷えた生ビールお願い」と俺。

やっと飲める。ずーっと飲みたかった生ビールだ。

本当に旨かった。

なんか水とか素材とか言うけど、喉がカラッカラでキンキンに冷えた生ビールならなんでも旨いね。




激旨生ビールよ。



おかあさーん。

「大アサリと生ビールと焼きサザエよろしく」と俺。





生ビールとの相性バッチシ!







グビグビっと2杯を一気に飲み干した俺。

大量の汗をかいていたから、吸収も早い。

2杯とは思えないくらい酔っ払った。

気が付いたら寝てたもん。

ハッと目を覚ますと目の前に高校生くらいの男女4人組が大アサリを食べてた。

なんかこっちチラッと見てクスクス笑ってる。

そりゃ笑うね。

飲んでひとりで寝てるんだもん。


ちょっと寝てスッキリした俺は、ずーっと我慢してきた小便をしにトイレへ。

するとひとりのおっちゃんが声かけてきた。


「兄ちゃんあれか?自転車でここまできたのか?」とおっちゃん。

「そうっすよ」と俺。

「どこから?」とおっちゃん。

「浜松から」と俺。

「80㎞かぁ」とやけに距離感に詳しいおっちゃん。


そっかぁ80㎞なのかぁ。新所原とか寄ったからきっと走行距離は100㎞くらいだったのかな。


それからおっちゃんと駐車場の地べたに座っておしゃべりタイム。

静岡市から伊良湖まで歩いてくる人の話や、

おっちゃんは高速道路が嫌いな話。

「下道でしかわからないことがある」って言ってた。

おっちゃんは生まれも育ちも伊良湖で、昔は恋路ヶ浜やフェリー乗り場ら辺は基地になっていて、普通の人は入れなかった話や、

「本当は俺は大学に行きたかったんだ」という話。

色んな話を聞かせてくれた。



中でも驚いたのが、俺が大アサリの話をしていると、「知ってるか?あの大アサリ、日本で一番最初に食べたのは俺だ」と言うではないですかぁ。

おっちゃんが中等学校時代、友達と素潜りをしてた時に大アサリを発見したのがはじめらしい。
おっちゃん達は「なんだこれ、アサリにしては大きな貝じゃのー」「食べれるんかいな」という軽いノリで食べてみることにしたのだと言う。
その時はじめに口にしたのがおっちゃんだと言うのだ。

俺はただただ感動してしまった。

この御方が日本で最初に大アサリを食べられた御方なのかぁと。

もう憧れですよね。

でもおっちゃん曰く、「ありゃアサリでもなんでもねぇ」「バカ貝だよ」「味だって醤油で誤魔化してんだよ」「醤油はすげぇな」って言ってた。



「是非お名前をお聞かせください」と俺。

「失礼しました」「自分から名乗るのが礼儀ですよね」と俺。

「私、Gメンと申します」と俺。

「名乗るほどのもんじゃねぇ」とおっちゃん。




意味がわかんない。

名前教えてくれない意味がかわらない。




そんな西部劇風のセリフを履き捨てたおっちゃんだが、今は恋路ヶ浜でお店をやっているらしい。

1階がお食事処で2階が民宿。

マジ!?

今日どこで寝ようか考えてた俺。

神様ありがとー


おっちゃーん、今日泊めてくれない?

タダとは言わない、2,000円でどう?と俺。

ん?俺、もう引退したから、とおっちゃん。

あっさり断られた。

あんなに熱く語り合ったのに。

神様、さっきのありがとう返して。



「おじいちゃんーん」と呼ぶ声

孫が呼んでいる。

「おいよー」とおっちゃん。

「そいじゃ、お先失礼ね」とおっちゃん。


そうよね、そんなうまく行く分けないよね。

名前は教えてくれなかったけど、写真は撮らせてくれた。伊良湖のドン、おっちゃん!












今から帰る気力も体力もない。

帰り道を考えると不安でしょうがない。

俺は明日、また同じ距離を走れるのか?

ケツの痛みが半端じゃない。

明日復活しているとは到底思えない。

しかし今日はもう動けない。

とりあえず休もう・・・。



寝るとこ。寝るとこ。



ここがいいな。



今日の寝床のベンチー





ベンチから見える風景。
オーシャンビュー





ベンチに荷物おいてちょっと散歩


さすが恋路ヶ浜。


恋人達に魅力満載スポット多数




南京錠かけるとこ。
だからなに?ってつい思ってしまいます。





恋人達が鳴らす鐘。
こんなの誰が鳴らすかぁって思ってたら。

そこそこみな鳴らす。



だんだん暗くなってきた。

遠くて伊良湖ビューホテルがきれいだ。











PM19:30
今日は疲れた少しを寝よう。

恋人達が愛を語らう際に使う大事なベンチも、今日は俺の寝床さ。

Zzzz

Zzzz


Zzzz

Zzzz


PM20:30
目が覚める。

辺りは真っ暗。

暗闇から恋人達の話し声が聞こえてくる。


「イチャイチャしてんじゃねぇよ」と写真を撮ってみる。














そりゃそうだよね。

フラッシュなんてたけるわけないんだから。


1時間しか寝れない。

早起きして、こんなに運動したのに。


理由は簡単だった。

寒いからだ。

それもそうだ。まだ6月の半ばだもんな。

死なない程度に寒い。


明るくなってくるのが5時ぐらいだとしたら、あと8時間は暗い。そして寒さは増すばかり。


考えたくないが、すこし寂しい気分になってきた。

なんでかって?


次々に、入れ替わり立ち代りやってくる恋人達。(絶好のポジションに俺が陣取ってしまったんだろうね)その恋人達の笑い声、話声、ちょっとヤンキーな人達や男数人グループ。

恋路ヶ浜に男数人で来る意味がわからないが、ひょっとしたら「オヤジ狩り」にあうのではと心配になる。

そして寒さ。

目の前が何も遮るものがなく、そのまま海なので容赦ない風が俺を襲う。

そして時折砂も襲い掛かってくる。



寒い。

耳に砂が入る。

みんな俺の前を通りすぎるとき、「ビクッ」ってしている。


そうだ、音楽を聴こう。

それで気分を紛らわせよう。




流れたナンバーは・・・

DREAMS COME TRUE 「何度でも」

「何度でも、何度でも、立ち上がり君を呼ぶよ~♪」

「10,000回ダメで情けなくなっても、10,001回目には何か変わるかもしれない」



心の中に大声で歌ったね。

「何度でも立ち上がるんだぁー」ってね。

不思議と勇気が沸いてきた。



そう思ってた。


でもそれは長くは続かなかった。


だって、電池が切れたんだもん。


PM22:00
ひとりぼっち。



寒い。

とにかく寒い。

人も減ってきた。

一向に眠れない。

もう少し温かい洋服持ってきとけばよかった。


あと7時間もつのか?

寝たら寝たでやばそうだし、もう起きとく理由もないし。

タバコも美味しくないし。


とにかく持ってきたタオルとかシャツとかカラダに巻きつけて、体温を奪われないようしないと。

風がどんどん強くなってきた。

もうこうなったら一か八かもう一度寝るしかない。

う~ん。

羊が1匹。

羊が2匹。

羊が3匹。

羊が4匹。

羊が5匹。




こんなんで寝れるかーい。




「ヒュルルゥゥゥゥ~」

風の音?





「キャーーーーーーーーーーーー」
悲鳴?
風だよね。






「クスクスクス」
笑い声?
木が揺れてる音だよね。





怖いかもしれない。


なんか映るかなぁ。

写真を撮ってみる。




なんにも写ってない。












風の音が色んな声に聞こえたり、風で揺れた草木の音が、近づいてくる足音に聞こえたりでなんか怖い。

そして極度の寒さ。


意識がもうろうとしてきた。



「何度でも」「何度でも」「何度でも」


心の中でずっと言い聞かす。



「朝は必ずくる」と・・・。









その時だった。







「g-」








「g-」








「G-」








「G-」










えっ!?



今誰か呼んだ?



これも風のせい?




こんなとこに知り合いがいるわけもない。




幻覚が聞こえ始めてきた。













「Gさーん」












ん?



これは幻覚じゃない?









「Gさーん」










確かに「Gさん」と呼ばれた。











年甲斐にもなく叫んだ。










うぉぉぉぉぉい!











こっちだよぉぉぉぉぉぉ!








Gさーん!








こっちだよぉぉぉぉぉぉ!








Gさーん!








こっちだよぉぉぉぉぉぉ!








「なにやってんすかぁ」と言って現れた男、
俺は一生忘れない。






世界の山ちゃん








こんなことってあんの?


なんで山ちゃんここにいるの?


なんで?なんで?


うぉぉぉぉぉぉ!



やーまーちゃーん


嬉しくて嬉しくて思わず抱きついたもんね。


PM23:00
Gメン無事救出


PM0:00
Gメン無事生還





みんなへ

俺のダラダラと長い旅報告に付き合ってくれてありがとうございます。
今回の旅で知ったこと3つ。

①想像だけでは何も始まらない。だから「攻めろ」。

②生ビールの旨さはメーカーの努力で決まるのではなく、飲む側の努力で決まる。

③俺は、いつも誰かに生かされている。

以上




きっとジャガ君は、休日となると家でゴロゴロしている俺に言いたかったんだろうね。

「ヒトコギすれば世界は変わる」と。

スピードを追求する現代・・・。

「便利」が全てではなく、「遅い」の中で見つかるものだってあるような気がした。


また行こう。

辛かったけどまた行こう。

山ちゃんに迷惑かけたけどまた行こう。




一歩。

初めの一歩。

この一歩を出さないことは簡単だ。

この一歩を踏み出すことが一番大変だ。

だが、この一歩を踏み出すことで、次の一歩は勝手にでてくる。

この姿勢を忘れないことで、きっと人生はもっと豊かなものになるのかもね。

攻めよう。

そう思う。



おしまい。


最後まで読んでくれた方々、ありがとうございました。

それではまた。

投稿者:we-la さん   更新日:2008年06月29日

コメント

一升瓶 さん   更新日:2008年06月30日

感動しました。
Gメンさんが旅で得た3つのこと…。
②は、強く心に刻まれました。

無事生還できて何よりです。

これからも長い人生の旅路を
頑張って生きていってください。

やさぐれたパンダ さん   更新日:2008年06月30日

言葉がうかびません…。

ジャガーを労わってやってくださいね(くれ556とか)

山ちゃんは運命の人ですねぇ。

Gメン さん   更新日:2008年07月02日

一升瓶さんへ

コメントありがとうございます。

②は本当です。真実です。

この夏、美味しい生ビールを飲む為にがんばりましょうね。

Gメン さん   更新日:2008年07月02日

やさぐれたさんへ

山ちゃんとの関係に気付いてしまいましたか?
するどいですね。

あの旅でジャガ君も疲れたらしく、すっかりおとなしくなりました。

ご要望があれば貸し出します。
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